【日本一セクハラされる美人妻(8)】セラピー診療なのになぜか服を脱がされて全裸に
日本一セクハラされる超絶美人妻、今度はセラピー診療所で全裸ストリップの目に遭うことに。

静香さんは職場でセクハラを受けながらも、鬱病のご主人のために一生懸命働いていました。




しかし、ご主人の鬱はいっこうに回復しそうにありません。
それどころか、自分の無力さに責任を感じて
ご主人はいっそうふさぎ込む始末。

そんなとき義父の担当医師から、ご主人をセラピストに診せるべきだと薦められます。

ここまでが前回まで。
【日本一セクハラされる美人妻シリーズ 一覧】
静香「はぁ・・セラピーですか・・」
医師「静香さん、ご主人のためなんです」

医師「あなたはセラピーの効果なんて信じていないかもしれませんが、
実際に直る可能性は高いのです。
そういう夫婦をたくさん見てきました」

ご主人のため、と言われ、静香さんはセラピストに相談の電話をすべきか悩みます。

「あの人の鬱の原因がわかるなら・・」
と不安を感じながらも電話をとる静香さん。

電話を掛けました。
セラピスト「あ、はい。ご主人の鬱の・・えぇ、話は聞いていますよ・・まずは奥さん、あなたは今からこちらに来られますか?」

静香「え!? わたしがですか? 今すぐですか?」

セラピスト「奥さん、ご主人の鬱の状況を聞いておきたいんです・・早くしないと取り返しが付かない悲劇に繋がるかもしれないんですよ」

静香「え?」
セラピストのひとことに耳を疑う静香さん。
悲劇・・なんと重い響きだろう。
取り返しが付かなくなる・・どういうことなのか、
ほ、本当なのだろうか? 気が動転する。
セラピスト「奥さん、これから、すぐに来てください・・
いいですね・・ご主人のためなんです」

ご主人の鬱が・・取り返しの付かない悲劇に・・
どういう意味なんだろう・・
静香さんはこうしてセラピー治療院に出かけたのです。

セラピーの医師は診察室に招き入れ、優しそうな声で静香さんに言いました。
医師「ご主人の鬱を直したいんですね、どんな状況なんですか?」
静香さんは緊張しながら答えました。
静香「あの・・2ヶ月前にリストラになって・・」

静香「ちょうどその頃に彼の母親がなくなりました」
医師「ふーむ、ご主人はお母さんの死は自分のせいだと?」

静香「それは・・わかりません」
医師「でもその時期からふさぎ込んでいるでしょう?」
静香「そう・・ですね」

医師「もしやその時期にご兄弟がお宅に同居するようなことが。そんな出来事があったのではないですか?」
静香「え・・はい・・先生・・どうして・・それを?」

医師「もしやその時期にお父さんまで寝込むようなことも、あったのではないですか?」
静香「は・・はい・・寝込みました。私が、お父さんの介護に行くようになりました・・」

医師「そうですか・・解ってきました。では、治療をはじめましょう」
静香「は・・はい・・?」

医師「まずはリラックスして・・心を解放するところからはじめましょう」
静香「はい? え? 私が・・・ですか?」

静香「助けて欲しいのは主人なんです」
医師「あなたはリストラされたご主人に対して嫌悪感を抱きましたね?」
静香「はい?」

医師「あなたはご主人がリストラされたショックで、ご主人のお母さんが亡くなったのかも・・と思ったことはないですか?」
静香「はい?」

医師「突然、引っ越してきたご主人の弟さんに、
私生活を覗かれている気がしたりもするでしょう・・そりゃあしますよ、普通」
静香「・・・はぁ。え?何をおっしゃってるのか、よく・・・」

医師「あなたはご主人のために一生懸命やっているんでしょ」
静香「はい・・」
医師「でも・・ひどい目にあった・・」
静香「・・・・はい」
医師「全部・・話してください・・ご主人のためです」

静香さんは、義理の父親にセクハラを受けたり、
眠っている間に裸にされたこと、義理の父親の目の前でオナラをしてしまったことなどを誘導されるまま話してしまった。

医師の目の色が変わった。
医師「お・・おなら? あなたが?」
静香「は・・はい・・」

医師「あなたのような人が・・なぜお義父さんの前で、お・・おなら・・なんか?」
静香「お医者さんからもらった薬を飲むと・・
みるみるお腹が張って・・つい・・」

医師「あなたのような美人がねぇ・・お義父さんの目の前で・・おなら・・ねぇ・・」
静香「は・・はい、すみません・・」
静香さんは顔を赤らめた。

医師「ど・・どんな・・音・・でしたか?」
静香「え・・音? おならの・・音・・ですか?」

静香「それは・・覚えていません」
医師「はぁ、はぁ・・」
医師の息が荒い
医師「はぁ、はぁ・・ま、まだあるんでしょ? 恥ずかしい体験が・・し、職場ではどうなんです?
ぜ・・全部・・話してください・・ご・・ご、ご主人のためです」

静香さんは、過労から仕事場で居眠りをしてしまい、罰として所長や同僚達の前でスカートをまくられた体験を話した。

医師「そ・・それは、下着を見られた・・ということですか?」
静香「し・・下着も・・脱げ、と言われました」

医師「そ・・それは、裸にされた・・と・・い、いうことですか?」
静香「い・・いえ・・し、下・・というか下半身を・・」
医師「裸の・・ま・・・前の部分を見られた・・
と・・い、いうことですか?」
静香「い・・いえ・・う、後ろ・・というか
お、お尻・・を・・です」

医師「お・・お尻を・・男性社員の前で・・丸出しに・・?」
静香「は・・はい・・」
医師「お・・お尻を男性社員・・ぜ、全員に見られたんですか・・?」
静香「はい・・」

医師「お・・お尻の・・割れ目を見られたんですね・・?」
静香「は・・はい・・そ・・それが・・」

医師「な・・なんです? なにをさせられたんです?」
静香「お尻を・・拡げろと・・言われて・・」

医師「ひ・・拡げろ? な・・なにを?」
静香「・・・・・・」

医師「はぁ、はぁ・・な・・なにを拡げろと言われたんです? 言ってください!早く!」
静香「お、お尻の・・穴を・・拡げて・・見せろと言われて・・」

医師「あ、あなたの・・お尻の・・あ、穴を
拡げろと言われたんですか? 」
静香「は、はい・・」
医師「はぁ、はぁ・・そ、それは・・それは・・・」
医師の息がとても荒い
医師「みんなに・・あなた・・お尻の・・」
静香「でも、それと主人の鬱が、どう関係・・・」

医師「みんなに・・あなた・・お尻の・・穴を見られたんですかっ?」
静香「は、はい・・」

医師「ぜ・・全員に?・・お尻の・・穴を全員に?」
静香「は、はい・・」

医師「そ、それは・・じっくりですか? じっくりなんですか?」
静香「でも、それで主人がどうして鬱なんかに・・・」

医師「そりゃあ鬱にもなりますよ!! 私だってなりたいくらいです」
静香「はい?」

医師「自分は悪くない、といった顔つきですよね」
静香「はぁ・・す、すみません」

医師「ご主人の鬱の原因は、ズバリ・・あなたです」
静香「え?」

医師「まずはそこでそのスカートを脱いでください」

静香「・・・・・」

静香「え?」

医師「そこでスカートを脱いでください、奥さん」
静香「?」

医師「そこでスカートを脱ぐんですよ、奥さん」
静香「え? 私がスカートを脱ぐんですか? ここで?」

医師「そこでスカートを脱いでください、奥さん、証明してみせますから」
静香「え? でも、なんで私がスカートを脱ぐんですか? それって・・」

医師「いいから、奥さん、会社の男たちの言うことは聞いて、私の言うことは聞けないんですか? 証明してみせますから」
静香「はぁ」

医師「あなたはご主人を救うために来たんでしょ?」
静香「・・・はい」

医師「自分がよっぽどいい女とでも持っていますか?」
静香「・・・先生」

医師「私があなたの裸が見たいから、こんなこと言い出した、
とでも思っているんでしょ?」
静香「そんな・・・私は別に・・・」

医師「じゃあ、なんですぐに脱がないんですか?」
静香「・・・はぁ」

医師「あなたの余計なプライドが、そんなだからご主人にプレッシャーを与えるんですよ。
さぁ、スカートのホックを・・ほらはずして・・」
静香「・・・」

医師「やっぱり私があなたの裸を見たくて言っていると思っているんですね」
静香「いえ・・・そんなことは・・」
医師「見たくないですよ、あなたの裸なんか。
だいたい私は実は・・も、盲目なんです」
静香「はぁ?」

医師「盲目だから裸になられても見えないんです。あなたのご主人を助けるために言っているんです・・」
静香「・・・はぁ」

静香「いや、盲目って、そんな・・・」

医師「信じないのか!?」
静香「い、いえ。すみません」

医師「早く・・はやく」
静香「は・・・はい」

医師「早く・・はやく見たい、早く!!」

医師「早く・・早くしてくださいよ!!」
静香「あ、は、はい・・すみません」

医師「早く・・脱げってば!!」
静香「は、はい・・い、今・・」

静香さんは、命令されるまま、ついにスカートを脱いでしまいました。

静香「ぬ、脱ぎました・・」
医師「よしよし・・」
静香「どうして、私がスカートを・・」

医師「隠さないで・・どうせ私は見えないんだから・・ね」
静香「は、はぁ・・」

医師「さっきも言いましたが、あなた・・自分が美人だと・・思っていますね?」
静香「え?」

静香「そんなこと・・」

医師「自分が美人だと・・思っていないなら、はやく、ストッキングも脱いで・・」
静香「は・・はぁ・・ストッキングを・・」

医師「早く!」
静香「は・・はい・・いまストッキングを・・」

静香さんは、命令されるまま、ストッキングも脱いでしまいました。
医師「もしかして、あなたは職場でパンティも脱ぎましたね・・」
静香「え? もしかして・・って、いま私が・・説明をしましたよね?」

医師「やっぱりそうか、わかってきましたよ、原因が。じゃあ、職場と同様、ここでもパンティを脱ぐのです・・」
静香「え? なんで・・ですか? どうして私が・・」

医師「職場を再現!! ここでもパンティを脱いで職場を再現!!」
静香「・・そんな・・」
医師「はやくっ!! はや~くっ!!」

医師「脱げっ!! は~や~く脱げっ!!」
静香さんは、あの忌々しい記憶が蘇り、それを振り払うように、やはり命令されるまま、パンティも脱いでしまいました。

医師「は~や~く脱げっ!!」
静香「・・・・」

医師「隠すな!! 隠してはならん!!」
静香さんは恥ずかしそうに手をウロウロとさせていましたが、股間の毛が見えてしまいました。

医師「いま、どういう格好じゃ!?」
医師は仙人のような喋り方になっていました。
静香「どう・・って・・パンティを・・脱ぎました」

医師「下は・・裸なのか!?」
静香「は・・はい・・」
医師「毛は・・丸出し・・か!?」
静香「は? 毛? あ・・はい・・」

医師「なんの毛・・ですか!?」
静香「え? それは・・」

医師「なんの毛ですか!?」
静香「し・下・・・の毛・・」

医師「どこに生えている毛か!? と聞いているんですよ!!」
静香「あ・・その・・お・・お・・」

医師「どこに生えている毛ですかっ!?」
静香「お・・おま・・んこ・・の毛・・です」

医師「さっさと答えることっ!! いいですね。ではブラジャーもとりましょう」
静香「は・・はい・・?」

医師「ブラジャーも取る必要があります!!」
静香「は・・はぁ・・」

静香さんは、命令されるまま、ブラジャーも脱いでしまいました。
医師「ブラも取ったね~! いいね~!」
静香「せ、先生・・見えないんじゃあ・・?」
医師「はぁ? 見えませんよ、盲目ですよ。じゃあ、いよいよだ、シャツをめくりあげなさい!!」
静香「は・・はい・・? シャツを?」

静香「こ・・こう・・?」
医師「そうです!!」

静香さんは、命令されるまま、シャツもめくりあげようとしています。
このままでは大変な格好が見られてしまうのではないでしょうか!?
またも危うしっ!!
日本一セクハラされる日本一の美人妻っ